[企画展・アート] 熱海市桃山町

MOA美術館 名品展 国宝「紅白梅図屏風」
※イベントは終了しました

このコンテンツはイベント主催者の情報提供を基に発信しています。

2025.12.24
紅白梅図屏風、色絵藤花文茶壺、手鑑「翰墨城」の国宝3点を同時公開
MOA美術館のコレクションは、創立者・岡田茂吉(1882 ~ 1955)が日本・中国をはじめとする東洋美術を中心に、絵画、書跡、彫刻、工芸等など各時代を語る上で欠くことのできない作品を蒐集したものです。 本展では、 尾形光琳作「紅白梅図屏風」をはじめ京焼の大成者・野々村仁清作「色絵藤花文茶壺」、三大手鑑の一つとして著名な「翰墨城」の国宝3点の同時公開に加え、コレクションの各ジャンルを代表する名品が展示されます。梅が咲き誇る早春、隣接する瑞雲郷梅園とともに鑑賞してみては。

基本情報

開催日
2026年1月30日(金)〜3月18日(水) 
開催日補足
休館日/木曜日(但し、祝日は開館)
開催時間
9:30~16:30(最終入館16:00)
会場
MOA美術館
住所
〒413-8511静岡県熱海市桃山町26-2
料金
入館料/一般2000円、高校生1400円(要学生証)、中学生以下無料、障がい者手帳持参者と付添者2名無料 ※20名以上の団体割引あり ※詳細は公式サイト参照
問い合わせ先
MOA美術館 
電話
0557-84-2511
駐車場
約200台(無料)
外部サイト
https://www.moaart.or.jp
https://www.instagram.com/moa_museum_of_art
https://x.com/moa_museum

この情報は、2025年12月24日現在のものです。おでかけ前に主催者・施設にご確認ください。

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