
公示迫る...1月22日現在の静岡県内の立候補予定者は【衆議院選挙2026】

2026年1月27日公示、2月8日投開票の衆院選で、静岡県内でも各党から候補予定者が続々と出馬を表明しています。
静岡1区は自民ベテランに、国民と共産の新人が挑む構図。
静岡2区は自民と中道の現職による一騎打ちの見通しです。
静岡3区は中道の現職と自民、共産の新人による三つ巴になりそうです。
静岡4区、前回は国民と自民の一騎打ちでしたが、今回は参政とれいわの新人が加わり乱立。
静岡5区は自民現職に中道と共産の新人が挑みます。
静岡6区は激戦が続く中道現職と自民現職の戦い。
静岡7区は自民のベテランに国民と参政の新人が挑む構図です。
静岡8区は中道現職に自民、共産の新人となっています。
このほか、参政党が6区に新人の輦止保教(くるまど・やすのり)氏、8区に新人の神田綾乃(かんだ・あやの)氏を擁立すると発表。25日に出馬会見を開きます。
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